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▼第4試合 日韓交流戦 フライ級 3 分 3R (EX1)
●真美 (Team ImmortaL) S-1 世界女子フライ級王者
判定0-3 ※27-30×3
〇ジョン・アヨン (JUNGWOO GYM)
S-1女子世界ライトフライ級&ミネルヴァ ライトフライ級王者の真美は、今年5月の佐藤”魔王”応紀戦で体重超過の痛恨ミスで敗退。今回の日韓戦のジョン・アヨンとの試合で巻き返したいところだ。
1Rに真美は飛び込んでの右のパンチ。すぐに首相撲の展開になり、アヨンはヒザ蹴り。真美はヒジ打ちを繰り出すも、アヨンも負けずにヒジ打ちで対抗した。2Rに真美はショートのパンチをヒット。だがアヨンは縦ヒジ、横ヒジとカウンターを合わせる場面が目立った。3Rにアヨンはミドルキックから接近戦でのヒザ蹴り、ヒジ打ちと繰り出す。真美はパンチをヒットするもダウンを奪うことができず。判定3-0でアヨンが勝利した。
勝利したアヨンは「相手が世界チャンピオンだったので緊張しましたが、しっかり練習してきましたので、リングに上がった時に勝利を確信しました」とコメントした。
<その他の試合結果>
▼第3試合 NJKF スーパーバンタム級スーパーファイト 3 分 3R (EX1)
●王清志 (新興ムエタイジム) NJKF スーパーバンタム級 6 位
TKO 2R 1分43秒 ※パンチ連打→レフェリーストップ
〇祖根亮磨 (大和ジム) NJKF スーパーバンタム級
▼第2試合 NJKF 58.8kg 契約スーパーファイト 3 分 3R (EX1)
〇工藤叶雅 (VALLELY) NJKF スーパーフェザー級
判定3-0 ※10-9×3
●陽平 (TAKEDA GYM) NJKF フェザー級
▼第1試合 NJKF フライ級スーパーファイト 3 分 3R (EX1)
●トマト・バーテックス (VERTEX) NJKF フライ級
判定0-3 ※27-30×3
〇竹田奏音 (TAKEDA GYM) NJKF フライ級